名古屋でエコキュート取付を考えているならここ!口コミで評判のエコキュート取付業者をご紹介します!

今使ってる給湯器で大丈夫?エコキュートで電気代をお得に!

初めまして!愛知県・名古屋在住の主婦(40代)です。

実は最近我が家の給湯器をエコキュートに買い替えました!やはり日々の光熱費って気になるものですよね。

結婚して家計のやりくりも私が担当するようになってからは厳しく節電・節約をし、コツコツとやってきましたが、どうしても家族5人で生活していると水も電気も使います。ちょうど給湯器が古くて買い替え時だったので、「光熱費がお得になる」と話題のエコキュートにしてみようということに。

しかしネットで調べてみると、商品も情報もたくさんあって何が良いのかよく分からないですよね。私は情報集めにちょっと苦労したので、これからエコキュートを検討される方のお役に立てるような情報をお届けできれば、と思いこのサイトを立ち上げました。

ぜひ参考になさってくださいね。

エコキュートってどんなもの?

エコキュートとは?

エコキュートとは給湯器の一つ。湯船のお湯張りやキッチンでお湯を使いたいときに便利です。

お湯を作り出すのに「熱源」として使われるのは、ガスや電気が一般的で、給湯器は熱源によってガス給湯器や電気給湯器、石油給湯器など異なる名称で呼ばれます。エコキュートは電気を熱源としているので電気給湯器として分類されます。

エコキュートはお湯を沸かすのに電気だけではなく空気の熱も利用します。そのため電気だけを利用する給湯器よりも、より効率的にお湯を沸かすことができる仕組みになっています。

エコキュートの特徴やしくみ

エコキュートの最大の特徴はヒートポンプユニットと貯湯タンクの2つを搭載しているところにあります。先述したとおり、エコキュートは空気の熱も利用してお湯を沸かすことができますが、ヒートポンプユニットと貯湯タンクがこれを可能にしています。

【ヒートポンプユニットの仕組み】

①ファンを回して周囲の空気を集め、空気熱交換器へ送る
②空気熱交換器で空気の熱を「冷媒(二酸化炭素など)」へ移しかえる
③熱を持った冷媒を圧縮機に送り集める
④圧縮機内に溜まった冷媒を圧縮することで、さらに温度を上昇させる
⑤圧縮した冷媒を水熱交換器へ送る
⑥水熱交換器で水に冷媒の熱を移しかえる
⑦冷媒の熱でお湯になった水は貯湯タンクへ移動し、約65~90℃で保温される
⑧冷媒を膨張弁に送って膨張させ、冷媒の温度を下げる
⑨温度が下がった冷媒は空気熱交換器に移動し、再び空気の熱を受け取る

以上が、ヒートポンプユニットのはたらきの大まかな流れになります。この流れを何度も繰り返して、水をお湯に変えるのがエコキュートの仕組みなのです。

ちなみに、エアコンが冷暖房のどちらも対応できるのは、エコキュートと同じヒートポンプの仕組みを利用しているからなのだそうですよ!空気を圧縮して温度を上げれば暖房に、逆に膨張させて温度を下げれば冷房にすることができます。

エコキュートのメリット・デメリット

エコキュートの気になるメリットとデメリットについても説明していきます。

【メリット】

・光熱費が安い…電気と一緒に空気の熱を利用してお湯を沸かすので、少ない電気で済みます。そのためガス給湯器や電気給湯器などのほかのタイプの給湯器より光熱費が安くなります

機種によりますが、エコキュートを利用すれば電気温水器の約1/3の電気代でお湯を沸かすことができるとも言われています。さらに、オール電化にしているご家庭なら、電気の安い深夜帯にお湯をつくって貯湯タンクに溜めておくことができます。

・省エネにつながる・環境にやさしいシステム…使う電気が少ないので省エネにつながり、環境にもやさしいです。

また、通常のヒートポンプに使う冷媒は「フロン(人工化合物)」が使われることが多いのですが、エコキュートの冷媒は自然界にある二酸化炭素でできているため、熱効率が良いだけではなく、オゾン層を破壊せず地球にやさしいという特長を持っています

もちろんこの二酸化炭素も工場の排ガスを再利用したものなので、エコキュートはとことん環境に配慮された設計になっていることが分かりますね。

・学習機能付き…学習機能が付いているので、ムダにお湯を沸かすことがなくエコ・節水にもつながります。

・HEMSに対応している…HEMS(Home Energy Management System)とは、家庭のエネルギーを節約するための管理システムのことです。このシステムと家電・電気設備をつなぐことで、電気やガスなどの使用量をモニターで分かりやすく表示したり、家電を自動で制御することができます

エコキュートはHEMSとつなぐことができるので、日々の電力消費量を気軽にチェック可能です。

・災害時に強みあり…災害時でもエコキュートなら貯湯タンクにお湯を溜めておけるので、断水が起きてもしばらく生活用水として利用することができます。タンクに非常用取水栓が標準装備されており、バケツやポリタンクに汲みあげることも可能です。

災害時は電気の復旧が早いので、エコキュートもすぐに使えるようになるという利点もあります。

・設置時に給付金がもらえることがある…自治体によっては設置にかかった額に応じて補助金が支給されるケースがあります。

【デメリット】

・夏と冬で光熱費に差がある…空気の熱を利用するエコキュート。空気が暖かい夏なら冷媒に受け渡す熱が多くなるため、より消費電力を抑えて効率的にお湯を沸かすことができ、光熱費も安くなります。

しかし空気の冷たい冬は、夏より光熱費が高くなりがちです。安定して安くならないというデメリットがあります。

・湯切れする可能性もある…学習機能でムダなくお湯を沸かせるメリットがある反面、貯湯タンク内の水を使い切ってしまい、湯切れを起こす可能性があるのでお湯の使い方には気を遣います。

親族やゲストが泊まりに来るなどでいつもより多めにお湯が必要なときには、事前にお湯の設定をしておく必要があります。

・設置費がかかる…ガス給湯器なら安くて5万円前後で済むところを、エコキュートは25万円からと5倍近くの設置費がかかります。設置後のランニングコストを考えると安いととらえることもできますが、やはり設置費が高額というのはデメリットでしょう。

給付金が利用できそうなら、上手に活用していきたいですね。

・設置場所を考える必要がある…貯湯タンクも搭載しているエコキュートは、ガス給湯器よりもサイズが大きくなりがち。そのため、広いスペースが必要になります。

また運転音が気になる方もいるようで、(夜に稼働するため)寝室に近い場所に置かない、近隣の住民の方に配慮して設置するなど、設置場所に悩まされるケースも少なくありません。

エコキュートと電気温水器の違いって?

お湯の作り方

ヒートポンプユニットと貯湯タンクを使うエコキュート。ヒートポンプユニットで外気を取り込み、圧縮機でお湯をつくります。

一方、電気温水器は電気ヒーターでタンク内の水を温めてお湯をつくります。火を使わず不完全燃焼などのトラブルがないので安全性が高いのが特徴的です。

また、瞬間式の電気温水器には必要な分だけお湯を沸かすことができる機能が付いており、高機能タイプなら追い焚き機能で一定の温かさを保つことができたり、貯湯式はエコキュートと同じく夜間の電気料金プランを利用してお湯を溜めて使うことができるなど、種類によって異なる機能が付いています。

設置場所

ヒートポンプユニットと貯湯タンクが一体化しているエコキュートは、機械が大きく、設置のために広くスペースをとる必要があります。反対に電気温水器は貯湯タンクのみでお湯を沸かすことができるため、エコキュートほどのスペースを必要としません。

設置場所は屋内・屋外のどちらも対応可能ですが、設置場所自体が貯湯タンクの重さに耐えられるのが条件となります。場合によっては、補強工事が必要になることもあるので、詳しいことは取付業者に相談してみましょう。

アパートや団地など、住宅のタイプや事情によっては設置できなかったり、サイズに制限がある場合もあるのでこちらも業者と相談してみてくださいね。

また、ヒートポンプユニットを搭載しているエコキュートは特に、設置場所には気を遣う必要があります。エコキュートの稼働中はヒートポンプユニットから音が出ます。

稼働音自体は約50~60dB(静かな事務所内、もしくは静かな乗用車が通った程度)と、実はそこまで高い数値ではありません。問題なのは15~20Hz以下の低周波を出しているという点です。

この音域は人間の耳には聞き取れないものですが、低周波の出る環境が続くと人体に悪影響を及ぼします。実際、低周波によって不眠や睡眠不足、頭痛や食欲不振など体調不良を引き起こした例も報告されています。

エコキュートは夜中に稼働するので、場所が悪ければ、騒音だけではなく体調不良の要因にもなり、ご近所の方とトラブルになるケースも考えられます。トラブルなく設置するには寝室から15m以上離して置く、防音シートや防振ゴム、防音壁を設置する、ご近所の間取りを確認・相談をするなど、できる限りの対策が必要になるでしょう。

費用

まず設置費から確認してみましょう。電気温水器もエコキュートも設置するためには専門業者に依頼する必要があります。

電気温水器の設置には安いもので5万円、高いもので20万円以上かかることがあります。

エコキュートの場合は非常に高額で、本体価格と設置費を合わせると60万円前後になるのが一般的です。高いものなら100万円以上になることもあるので、給付金が利用できるようなら積極的に活用することをおすすめします。

次にランニングコストで比べてみましょう。家庭の継続的な負担を考えると、長い目でランニングコストを考えることは大切ですよね。

エコキュートの場合、オール電化で深夜帯に稼働させるご家庭が多いため、1日あたり30~40円ほどの電気代がかかると言われています。一方、電気温水器の場合、1日あたり90~150円ほどかかるのが一般的です。

では単純にエコキュートで1日30円、電気温水器で1日90円の電気代が1年間(365日)かかったとしましょう。エコキュートは30円×365日で年間1万950円、電気温水器は90円×365日で年間3万2,850円という結果になります。

この2つの結果の差額は2万1,900円。給湯器にかかった電気代だけでもこれだけの差が生まれることになります。

実は資源エネルギー庁の「エネルギー白書」によると、一般家庭の給湯に関するエネルギー消費は全体の約28%を占めると言われています。ところがエコキュートなら通常の電気温水器の約1/3でお湯を沸かすことができます。

これはつまり、普段お湯を沸かすためだけに消費している電気エネルギーをエコキュートで1/3に抑えられるということ!エコキュートなら、かなり安上がりだと思いませんか!?

最初に設置費こそかかるものの、長い目で見ればエコキュートは電気温水器よりも経済的です。エコ・省エネという点でも軍配が上がります。

エコキュート設置業者選びのポイント

なぜ業者選びが大切なの?

三菱やPanasonicなど大手メーカーを中心に製造されているエコキュート。しかしいくら取り扱う商品は同じでも、取付業者が違うだけで提供されるサービスが異なることがあります

なぜ業者選びが大切なのでしょうか?次のような理由が挙げられます。

まず「エコキュート取付業者によって価格が異なるから」です。同じエコキュートでも同じ価格になるとは限りません。

工事費が高い業者は相場よりもさらに高くなってしまうので注意が必要です。

次に、「商品に関する知識や施工品質も業者によって異なる」ことも理由として挙げられます。業者にエコキュートや工事について知識がなければ、後からトラブルに発展したり、故障や水漏れなどにつながる可能性があります。

また購入・取付後も故障時の保証や定期メンテナンスなど、取付業者とは長い付き合いになるので信頼できる業者を選ぶことが重要になってきます。

複数の業者から見積もりを取ろう

同じエコキュートでも業者によって全く価格が異なることもしばしば。相場より高額な価格でサービスを提供している業者も存在します。

特に「エコキュート集中工事」の名目でエコキュートの訪問販売をおこなう業者には要注意!ほかよりも高い価格で売り付けてくるうえ、施工後に不具合が起きても知らん顔だったりします。

「初期費用・エコキュート本体費用がかかりません」、「中部電力から来ました」など、あたかも大手の電力会社がかかわっているかのように話したり、安いことを強調した甘い言葉で営業をかける営業マンもいますが、高額なローン契約を結ばせようとしている時点で詐欺を疑うべきでしょう。ムダに高いお金を払ってしまう前に、複数の信頼できる業者に見積もりを依頼して比較するのが賢明な判断と言えます。

比較する際には、本体価格と工事費の総額で比較すると良いですよ。中には「工事費無料!」と謳っている業者も存在しますが、本体価格との総額で比較すると実は他社より高かったなんてことも…。

少々面倒かもしれませんが最低でも3社は見積もり依頼を出しておくと、後から比較しやすくなるのでおすすめです。

スタッフの対応を見よう

スタッフの対応の仕方をしっかりとチェックしましょう。なぜなら先述したとおり購入・取付後も長い付き合いになるからです。

エコキュートは定期的なメンテナンスが必要なもの。信頼できる業者に設置を依頼することで、安心して日々のメンテナンスを任せられるはずです。

まずは最初の電話対応の仕方、担当者の説明の仕方をチェックしてみましょう。電話対応の態度や、説明が的確で矛盾がないか注意して話を聞いてみると良いですよ。

たとえば、メリットばかり説明されたり、説明が分かりにくい、質問にきちんと答えてくれないなどといった業者は要注意です!

またエコキュートの取付工事に必要な資格(第二種電気工事士、給水装置主任技術者)を持たずに営業を続ける業者も存在します。こうした業者は信頼できないので、事前に資格を持っているかどうか確認しておきましょう。

ちなみに先にネットでの口コミ・評判を確認しておくと、より失敗が少ないかもしれません。私もかなりネットの口コミを参考にして、業者選びに失敗しなかったのでおすすめです。

まとめ

エコキュートについてさまざまな情報をお届けしました。給湯器と一口に言っても、その機能や性能、お湯を沸かす仕組みから価格まで全く異なるものです。

たとえば上でご紹介した電気温水器は導入にあまりお金がかかりません。エコキュートと同じく電気を利用してお湯を沸かしますが、エコキュートに比べて電気を多く使うので毎月の電気代は高くなります。

反対にエコキュートは電気温水器より導入にお金がかかりますが、少量の電気でお湯を沸かすことができるので毎月の電気代が安く済みます。設置費こそ高額ですが、年間の光熱費が安くなる以外にも、省エネで環境にやさしいことや災害時にも貯湯タンク内のお湯が使えるなど、長い目で見るとエコキュートはメリットが多いのでおすすめです。

とはいえどちらもほぼ毎日使うものですから、メンテナンスが必要になったり、故障すれば修理する必要があります。そのため、設置費や毎月の電気代だけで、どちらを選ぶべきか決めるのは難しいところです。

ご家庭の事情(設置場所)や故障時の修理代などトータルで考えて、お得なもの・最適なものを選ぶのが一番ベストだと言えます。

また、エコキュート取付業者は多数存在しますが、業者によっては価格に差があったり、購入後もメンテナンスなどで長い付き合いになることがあるので慎重に選びましょう。エコキュートについて調べたり選んだりするのは大変な作業ですが、皆さんが快適なエコキュート生活を送れますよう、お祈りしています!

おすすめ取付業者一覧!

グローバルイノベーション株式会社の画像1
よりお得な提案を実現!スタッフの対応や質も◎

グローバルイノベーション株式会社は、安心・快適・賢いが揃うスマートハウスの暮らしを掲げており、快適性と省エネを両立できるプランを提案しています。

オール電化、エコキュートなどの販売だけではなく、リフォームまで幅広くおこなっていて、高性能な三菱・ダイキンの製品を取り扱っています。「お客様が安心してご購入いただけるように」をモットーにしているので、対応の良さにも定評があります。

カテエネサービスを利用すれば毎月の光熱費がお得になるのも魅力です。

おすすめポイント

Point 1. スタッフの対応や質について評判が良い

Point 2. リフォームまで一括で依頼できて便利

グローバルイノベーション株式会社の基本情報

会社概要 社名:グローバルイノベーション株式会社
住所:【本社】 愛知県名古屋市東区東大曽根町41-1 EASTビル2F
【倉 庫】 愛知県尾張旭市庄南町3-1-27
電話:052-982-6661、 0120-086-661
受付時間:9:00~17:00 (月~金)
取り扱いメーカー ダイキン・三菱
問い合わせ方法 電話・専用フォームより
株式会社JSGの画像1
メーカー認定の特約店!一貫体制だから施工後も安心

「数ある商品の中でも、品質・価格・性能のバランスに優れた商品をお客様に提供することで、広く社会に貢献していきたい」という強い思いで、オンリーワン企業をめざす株式会社JSG。現地調査からメンテナンスまで、全工程を一貫体制でおこなっているという特徴を持っています。

現在(2020年6月時点)、太陽光発電事業や蓄電システム事業など幅広く事業を展開しており、中部電力ミライズのオール電化パートナー店・ダイキンの特約店としてエコキュートを提供中です。

おすすめポイント

Point 1. 一貫体制で現地調査から施工、メンテナンスまでおこなう

Point 2. ダイキン公式の特約店だから施工後のメンテナンスも安心

株式会社JSGの基本情報

会社概要 社名:株式会社JSG(ジェイエスジー)
住所:〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1丁目13-35 JSGビル
電話:052-222-0727(代表)、0120-061-113
受付時間:10:00〜20:00(土・日、祭日除く)
取り扱いメーカー ダイキン
問い合わせ方法 電話・専用フォームより
中日設備株式会社の画像1
即日対応もOK!保証付きでコスパ最強の取付業者

中日設備株式会社は名古屋を中心に岐阜、三重、静岡、福岡で給湯器・エコキュートなどの設置をおこなっている会社です。高額なエコキュートを低価格で提供しているうえ、在庫も常時70台用意しているので、即日対応・即日交換に対応できるのが魅力です。

低価格・即日対応・長期保証」が三拍子が揃う中日設備。検討してみる価値ありです!

おすすめポイント

Point 1. 低価格&即日対応・交換に対応できてコスパが良い

Point 2. 豊富なメーカーから選べて長期優良工事保証付き

中日設備株式会社の基本情報

会社概要 社名:中日設備株式会社
住所:【本社】〒468-0055 愛知県名古屋市天白区池場1-608
電話:0120-920-160
受付時間:8:00〜23:00(年中無休)
取り扱いメーカー ダイキン・三菱・日立・Panasonic・東芝・CORONA
問い合わせ方法 電話・専用フォーム・LINEより
株式会社TCGの画像1
1万件の施工実績を持つ施工会社

株式会社TCG(谷口コーポレーショングループ)は、太陽光発電システムや蓄電池などの設置にも対応しており、その施工実績は1万件以上にのぼります。

三菱、ダイキン、日立、Panasonicの4つのメーカーのエコキュートを取り扱っており、ご家庭に合った製品を選びやすいのがメリットです。全国10か所以上の拠点を有し、アフターサービスにもきちんと対応しています。

おすすめポイント

Point 1. 1万件の施工実績!太陽光発電システムなども設置できる

Point 2. 業界でも活気と信頼のある会社

株式会社TCGの基本情報

会社概要 社名:株式会社TCG
住所:〒468-0045 愛知県名古屋市天白区野並2-238
電話:052-848-8344、0120-85-3317
受付時間:10:00~17:00(水~日)
取り扱いメーカー ダイキン・三菱・日立・Panasonic
問い合わせ方法 電話・専用フォームより
株式会社日本エコシステムの画像1
エコ製品専門会社による確かな技術と提案

株式会社日本エコシステムは、エコライフの提案や省エネ製品の販売をおこなっているリーディングカンパニーです。実績と経験に基づいた「施工品質の高さ」に定評があるエコ・省エネ製品を取り扱う専門会社です。

施工前には細かい調査と見積もりをおこなうので、初めて施工を依頼する方でも安心して任せることができます。

おすすめポイント

Point 1. 専門会社だからできる提案と品質

Point 2. 全国10か所以上の拠点があるから設置後も安心が続く

株式会社日本エコシステムの基本情報

会社概要 社名:株式会社日本エコシステム
住所:〒108-0075 東京都港区港南5丁目4番30号 コムシス品川港南ビル5階
電話:03-6863-9222 (代表)、0120-389-440
受付時間:9:30~18:00(年末年始除く)
取り扱いメーカー ダイキン・三菱・Panasonic・東芝・ノーリツ・本田技研工業など
問い合わせ方法 電話・専用フォームより

おすすめの取付業者一覧表

イメージ
会社名グローバルイノベーション株式会社株式会社JSG中日設備株式会社株式会社TCG株式会社日本エコシステム
おすすめポイントよりお得な提案を実現!スタッフの対応や質も◎メーカー認定の特約店!一貫体制だから施工後も安心即日対応もOK!保証付きでコスパ最強の取付業者1万件の施工実績を持つ施工会社エコ製品専門会社による確かな技術と提案
取扱メーカーダイキン・三菱ダイキンダイキン・三菱・日立・Panasonic・東芝・CORONAダイキン・三菱・日立・Panasonicダイキン・三菱・Panasonic・東芝・ノーリツ・本田技研工業など
エコキュート以外の
サービス
IH/蓄電池・V2H/太陽光/システムキッチン/システムバス/トイレ/省エネ照明器具/屋根・外壁塗装IH/太陽光発電/蓄電池・V2H/エアコン/システムキッチン/システムバス/空気清浄機エアコン/太陽光/蓄電池/ガス給湯器太陽光発電/IH/蓄電池太陽光発電/蓄電池・V2H
電話番号0120-086-661
(平日 9:00~17:00)
0120-061-113
(平日 10:00~20:00)
0120-920-160
(8:00~23:00/年中無休)
0120-85-3317
(水~日 10:00~17:00)
0120-389-440
(9:30~18:00)
所在地名古屋市東区東大曽根町41-1 EASTビル2F名古屋市中区錦1丁目13-35 JSGビル名古屋市天白区池場1-608名古屋市天白区野並2-238名古屋市中村区並木2-265
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